温泉はやっぱりいいもんだよね。。蓼科旅行編

2009 年 6 月 20 日

久しぶりに旅行に行ってきた。いい加減奥さんを連れていかないと、離婚だ!!なんて言い始めない頃だったので。かれこれ8ヶ月は旅行していない。そろそろ仕事で犠牲にしてきた奥さん孝行だ。ということで蓼科に行ってきたのだ。蓼科は奥さんがここに行きたいって持ってきた旅館がある地域が蓼科。蓼科は車で東京から2時間30分くらいでいける近い場所。意外に近くてびっくり。特に涼しくて気持ちがよかった。聞くところによると、この蓼科は晴天率は日本で一番高く湿度も少ないので、別荘を持つ人が日本有数の地域ということ。それも頷ける。じめじめの東京と比べてこの蓼科は何とも涼しい。自分も今まで40年生きてきたが、まだまだ知らない良いところが日本にはあるんだと再認識。そしてお邪魔したこのホテル。妻が選んだのだが、私も大満足。私はお部屋が気に入った。蓼科の別荘をテーマにしたこのスイートルームは広くおしゃれなだけでなく機能的。暖炉もあってとってもリゾートの別荘にいるという錯覚さえ感じることができた。妻は個々のホテルの料理が良かったらしい。箸で食べるリゾート風料理はまさに絶品。妻もこの蓼科ホテルのおかげで大満足。良い奥さん孝行ができました。ぜひみんなにも行ってもらいたいホテルかな。口コミも多いホテルなので迷うと思う。いい口コミもあれば悪い口コミもあるので。要するにこのホテルのセンスに対するものだと思う。こういったつっぱったホテルは好きだな。

蓼科温泉ホテル親湯

http://www.tateshina-shinyu.com/

麻生さん

2009 年 5 月 5 日

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<麻生首相>また言い間違え 天皇、皇后両陛下の前でも
麻生太郎首相は10日、祝賀行事や記者会見で言い間違える場面が相次いだ。

 皇居・宮殿松の間での天皇、皇后両陛下の結婚50年の祝賀に閣僚ら約50人と出席した首相は、参列者の代表として両陛下の前で、紙を見ずに繁栄を意味する「弥栄(いやさか)」を「いやさかえ」と述べ、「皇室の“いやさかえ”を心から祈念し、国民を代表してお祝いの言葉とさせていただきます」などと語った。

 午後5時からの首相官邸での記者会見では、「社会保障」を「社会保険」、09年度の「国債発行額」を「国債発行残高」、「公共事業の占める比率は2兆4000億」を「2兆5000億」と言い間違え、官邸報道室が訂正を発表した。この日の会見で首相は、原稿の文字を目の高さに映し出すプロンプターを使用していた。
———————————————————————————————-毎日新聞より

完璧な人間なんていないから、誰しもいい間違いとか、勘違いはあるものだと思うのです。
が、ちょっと多すぎやしないかしら、麻生首相…。
そんなにも多いと不安になってしまいますわぁ。

最近は支持率がだんだん上昇してきたみたいですけれど、
こういうことが多いとまた、下がってしまうのではないでしょうか。

信用にかかわってくるところですよね。
たとえ政策がしっかりしていても
発言が不適切だとしたら、やっぱり信用はなくなってしまう気がするのですよね。